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語学学校ってどう?
少し辛口意見になってしまいますが、基本的に語学学校のクラスはサウジアラビア人ばかりでした。クラスでも少なくても5割はサウジアラビア人で、なにかクラスでやった場合、サウジアラビア人とそれ以外の国籍という組み合わせが基本でした。また、全体的に電子機器の音を出すアラビア人が多く、携帯電話のメールの着信の音など気にせず、マナーモードにしない学生に対し特に疑問を感じます。
また、この学校は全体的にそれぞれの国と提携した大学生が中心で、アラビア人の次には韓国、日本、中国という順番程度に学生が存在します。その多くは母国で同じ大学出身の人が多く、すでにグループ化しているような状態で人間的にもそれほど好きにはなれませんでした。
一度韓国人と一緒に山に行ったのですが、俺を除いて全員韓国人だったため、韓国語しかみなさんはなしません!また、韓国の友達を一人遊びに誘ったのですけど、他に韓国人の友達を誘ってもいいかという話になり、結局韓国語を話していました。それらの韓国人は英語もそれほどできず、いつも韓国人グループの中でなにか行動する現象があります。これは日本人、中国人にも同様なことが言え、全体的に同じ国籍同士が固まっている印象があります。かつてメルボルンにあったホーソンという学校ではあまりなく、韓国人は勤勉であるという印象があったのですが、もはや韓国人の質も下がってきたような印象を受けました。 |
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